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全キャスト集合! ミュージカル「アテンション・プリーズ!」 1月26日(土)・27日(日) ひめゆりピースホールにて公演を行います。 舞台は福岡空港発、那覇空港行の飛行機内。 人生に迷える乗客たちが巻き起こす、トラブルだらけのフライトです。 初演から4年。劇場もキャストも変わり、新たな作品へと進化しました。 【キャスト】 手束康二、荒木澪奈、栫祐太朗、土屋梨乃(琉大ミュージカル)、高安剛士、知念桐子、知念遼、大見謝龍一、宮城萌、金城愛未、石原昌拓、具志堅興太 【日時】 1月26日(土)-27日(日) 開演 13:00/17:00 (開場は各回30分前) 【場所】 ひめゆりピースホール 那覇市安里388-1(栄町市場内・ひめゆり同窓会館2階) 【チケット/全席自由】 前売り2,000円(当日500円増し) ※前売り券の完売時は、当日券を販売できない場合がございます。 【お問合せ】 演劇No.1
劇団こふく劇場 第15回公演『ただいま』 穏やかに日常を暮らす、その普通の人々の かけがえのないホームドラマ 姉の夫はひとり暮らし。 そんな義兄のすすめで、30歳を前に独り身のあさ子は お見合いをすることになった…。 独特の所作や、音楽的な語り、生演奏などで 市井の人々の日常を丁寧に描いたこの作品は 初演の2015年、各地で高い評価を得た。 作・演出:永山智行 出演:あべゆう、かみもと千春 濵砂崇浩、大迫紗佑里(以上、劇団こふく劇場) 中村幸(劇団ヒロシ軍) 沖縄 2019年1月12日(土)~13日(日) アトリエ銘苅ベース 福岡 2019年2月1日(金)~2日(土) パピオビールーム 三股 2019年2月15日(金)~17日(日) 三股町立文化会館 お問合せ:演劇No.1
シンポジウム 『演劇のある街をつくる』 日時 2019年1月13日(日) 16:30~18:00 [①事例紹介 ②トークセッション ③質疑応答] 場所 アトリエ銘苅ベース(地図) <参加費無料> 2017年「アトリエ銘苅ベース」もオープンし 沖縄県内各地で多彩な公演が日々行われています。 「演劇」の魅力、「演劇」の可能性とは―を語り 考えるシリーズの第1弾。 今回は、演劇×地域をテーマに 演劇が地域社会とどう結びつくことができるのか 演劇がそこに〝ある”ことの意味を2つの事例を参考に考えます。 演劇に関わる人、地域づくりに関わる人 多くの皆さまのご参加をお待ちしています。 お問合せ:演劇No.1
アトリエ銘苅ベース2018年提携カンパニー公演 彗星マジック 『ポストグラフ』 ゴッホが画家たちの共同生活場所 創作拠点として作った「黄色い家」。 主人公アルルは強い想いでその戸を叩く。 ゴッホ、ゴーギャン、スーラ、シニャック、マティス そこに集った画家たちは喧嘩しながらも お互いを高め合い親交を深めていった。 しかしナポレオン亡き後のフランス史のうねりが 彼らをも巻き込んでいく…。 人も歴史も風景も。 光も心も生も死も。 その全てをカンバスの上にのせた画家たちの物語。 一人芝居フェス「INDEPENDENT」に参加して 「シロとクロ」(出演:米山真理×脚本演出:勝山修平)が好評を得た 彗星マジック初の沖縄公演! <出演>米山真理(彗星マジック)、立花裕介 池山ユラリ(彗星マジック)、中嶋久美子、鈴木太海 野倉良太(東京ガール)、上杉逸平(メガネにカナウ) 犬養憲子(演劇きかく「満腹中枢」) 会場・日程 アトリエ銘苅ベース 1月19日(土) 14時開演/13時半開場 1月19日(土) 19時開演/18時半開場 1月20日(日) 14時開演/13時半開場 ※上演時間約2時間 料金 前売2,800円 当日3,000円 学生1,500円(前売・当日とも、要学生証) アトリエ銘苅ベースHP 彗星マジックHP お問合せ:演劇NO.1
2019年の年明け公演はタイツだ! 誰も望んでいない、おじさんのタイツ姿は見たくない 正月=タイツのイメージは定着していない そんな素敵な声に応えて今年もタイツを履きます。 2019年は新たなタイツの刺客として 「劇艶おとな団」の当山彰一氏を招き、時代劇に挑戦! 当山氏はなぜタイツを履くことに抵抗がないのか? キャリアにタイツは必須なのか?それこそが問題です。 福永武史・仲嶺雄作・新垣晋也(劇団O.Z.E)・小池美津弘といった ごくわずかな人たちにだけお馴染みのメンバーもタイツを履きます。 唯一紅一点の山内千草のタイツ姿は拝めるのか?拝めないのか? それは本番までのお楽しみ!ということで、この宣伝文句につられて 劇場に足を運んでください。 2019年新春タイツショー「はがくれざむらい」 出演 当山彰一(劇艶おとな団) 新垣晋也(劇団O.Z.E) 福永武史 仲嶺雄作 小池美津弘 山内千草 日程 1月18日〜20日 18日 20時 19日 20時 20日 14時・20時 *開場は公演30分前 チケット 一般2,000円 学生1,500円 *当日は500円増し 場所 わが街の小劇場 那覇市松尾2-19-32 お問い合わせ 演劇NO.1 タイツ芝居を見たお客様の声 「タイツの膨らみには夢が詰まっている」 (36歳無職男性) 「クイーンのボーカルもタイツ姿が多かった」 (25歳無職女性) 「ご飯を食べている時、タイツを見るとおかわりが欲しくなる」 (58歳無職男性) 「消費税は上がっても、タイツは据え置きにしてほしい」 (43歳無職女性) 「うちの愛犬にもタイツを着せる予定だ」 (34歳無職男性)
ナビロフト|地域とつながるプログラム from 沖縄 沖縄から《地域とつながるプログラム》で 劇団ビーチロック名古屋初上陸! 『おべんとう』 劇団ビーチロック 脚本・演出:新井章仁 日程:2019年 1 月 12 日(土)・13 日(日) 会場:ナビロフト 劇団ビーチロック 2.jpg さめても、あったかい リトル沖縄と呼ばれる大阪・大正区を舞台にした 父と息子の物語 ​■出演■ ジョーイ大鵞 片山英紀 比嘉和佳奈 水間心音 喜楽みか 三井錬人 稲嶺幸乃 他 ■開演時間|2019年 ◯1月12日(土)14:00 / 18:00 ◯1月13日(日)11:00 / 15:00 ​★アフタートーク準備中​ ★13日19時、別会場にて大新年会開催! ■料金 ◯一般前売:2,500円/当日:2,800円 ◯学生前売:1,500円/当日:1,800円 ◯中校生以下:無料 ■会場:ナビロフト ○ 名古屋市天白区井口二丁目902 ☎ 052-807-2540 ○ 名古屋市営地下鉄鶴舞線「原駅」一番出口よりより徒歩8分 *会場にお客様用駐車場はございません。 コインパーキング、公共交通機関などをご利用ください。 *会場の至近距離にコインパーキングはございません (腹駅近くにあります)。 お車の場合、お時間に余裕を持ってお越しください。 ■お問合せ 演劇No.1
沖縄歴史ドキュメント劇場 「メンソーレ!ワールドウチナーンチュ」 ~ 1990年 世界のウチナーンチュがやって来た ~ 入場無料 ※入場には専用フォームからのご予約が必要です。 詳しくはこちらの公式サイトから!! 【公演日時】 2018年12月23日(日) ※13:00開演 / 17:00開演 2018年12月24日(月・祝) 13:00開演 / 17:00開演 ※開場は、各回ともに開演の30分前。 【会場】 国立劇場おきなわ 小劇場 作・演出 新井章仁 監修 平田大一 主催 沖縄県 (平成30年度 移民の歴史啓発事業) ※23日昼は満席
財産没収 稽古

財産没収

『財産没収』 劇作家の絶望と欲望を演劇化する テネシー・ウィリアムズの一幕劇を大胆にアレンジ。 セリフは一語一句変更せず、だまし絵的に全く別のドラマを立ち上げた。浮かび上がるのは劇作家テネシーの苦悩と歓喜。 作:テネシー・ウィリアムズ 翻訳:倉橋健  演出:山口茜 出演:高杉征司 達矢 佐々木ヤス子 サファリ・P 2015年7月 利賀演劇人コンクール2015にて「財産没収」 (作:テネシー・ウィリアムズ)を上演。 優秀演出家賞一席を受賞。 メンバーは高杉征司、日置あつし、芦谷康介、達矢 池辺茜、森永恭代、朴建雄、山口茜の8名(2018年8月現在)。 パフォーマー(俳優・ダンサー)・技術スタッフ・演出部からなる劇団。既成戯曲・小説から作品を立ち上げる。 物語に底流する作者の生い立ち、時代背景などを重視して テキストを紐解き、独自の身体性と発話によって舞台化する。 日程 12月15日(土)18:00※ 12月16日(日)14:00 ※の回はポストパフォーマンストーク開催 ゲスト:福永武史氏(俳優・演出家・わが街の小劇場管理人) ◎各公演、受付は開演の40分前、開場は開演の20分前 ◎上演予定時間は約60分 料金 前売 /2,500円 当日 /3,000円 U25 /1,500円 ※U25は25歳以下の方のみ・1ステージ先着10枚まで。 WEB予約のみ受付です。受付時に要年齢証明。 ※車いすの方にご覧いただけます。(要事前予約) ※未就学児童のご入場はご遠慮ください。 チケット ◆専用予約フォームにて受付中。 (当日精算) お問合せ ◆メール:safari.p@stamp-llc.com ◆電話 :080-9462-3355 ◆HP : http://stamp-llc.com/

さんぽ

さんぽ 上演:2018.6.16~17 会場:  父と娘のさんぽから始まる狂気的な物語。「世紀の美少女シリーズ」という不可解な絵を描き続ける息子を案じた父は、二人でさんぽに出かける。道中、公園で出会った鶏にはしゃぐ息子に父は「鶏は昔、神社だったんだよ」と告げる。それを確かめるため、二人は神社に確認を取りに行くことを決める。鶏へ「また来るね」と話しかける息子に父は「にわとりは3歩あるくと忘れてしまうから、次会ったときには覚えていない」という。それを聞いた鶏は硬直し、動けなくなってしまう。誰彼かまわず助けを求める鶏に、彼の空想上の人物であるはずの「アルツ・ハイマー」が語りかける・・・狂気オブ狂気系作品。  この公演は「どんな評価を受けるのか怖い」というリーダーの意向により、アンケート実施を取りやめた。観客の反応は、「何も残らない作品」「何か得した気分になる」「意味が分からない」「何が面白いのかわからない」「気が狂ってる」「舞台でこんなに笑ったのは初めて」など非常に様々な声があったが、「月一で上演してほしい」など再演を熱望する問い合わせもあるなど、一部の人々に中毒的な作用をもたらすものであるということが分かった。再演の予定はない。  

ナニコレ

ナニコレ 上演:2018.6.16~17 会場:  最後の一枚のティッシュを巡って繰り広げられる普通の会話。いわゆる日常系といわれる作品よりも日常性を追求した究極日常系作品。何見せられてるのという気持ちになる。