Rebirth The World

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リバース 沖縄演劇界入り口の存在として 演劇界よりも一般の方々に 生きる活力を与えるべく 死にもの狂いで作品を 創っていく者である http://rebirth.engeki.okinawa
舞台|眠れないベッドルーム|フライヤー表面|第3回公演、「眠れないベッドルーム」お客さんを飽きさせない為には毎回似たような作品ではなく、違った形のものもやらなければと思い挑んだ今作品。 世に言う、駄作である。 正直キツイ、このレベルのものを公演すると決めた自分が今でも信じられない。しかし受け止めなければならない。 この駄作を生んだのは紛れも無く自分自身であると。 この公演後、自分の部屋がまさに眠れないベッドルームとなった。

眠れないベッドルーム 〜劇団リバース ザ ワールド〜

とある夫婦の元に旦那の弟が恋人を連れて遊びにきた。毎日の暮らしが一転、修学旅行のようなワクワク感!さあ、みんなで朝まで騒ぎましょう。 第3回公演 2014年10月2日~4日 ライブバーバンターハウス チケット2000 お客さんを飽きさせない為には毎回似たような作品ではなく、違った形のものもやらなければと思い挑んだ今作品。世に言う、駄作である。正直キツイ、このレベルのものを公演すると決めた自分が今でも信じられない。しかし受け止めなければならない。この駄作を生んだのは紛れも無く自分自身であると。この公演後、自分の部屋がまさに眠れないベッドルームとなった。
舞台|オカマバーテンダー|糸満新屋敷公民館|第二回公演 「TENDER」 in 糸満新屋敷公演 作:松井錦吾、演出:西平寿久。リバースが糸満で公演をすることに。 勢いだけで決めたこの公演、やはり地獄が待っていた。

オカマバーテンダー 〜劇団リバース ザ ワールド〜

第二回公演 「TENDER」 in 糸満新屋敷公演 作:松井錦吾、演出:西平寿久 糸満という芸能不毛の地にて、どうにかこうにか変えていこうという、地域活性化のため情熱を燃やすおじさんメンバー、十日の会の人達。この方々の強力な後押しがあり、糸満で公演をすることに。勢いだけで決めたこの公演、やはり地獄が待っていた。沖縄の7月という時期にクーラーのない中での公民館公演は異常な暑さだった。演じる側が暑いのは仕方ないにしてもお客様まで暑いというのはあってはならないことだと確信した。作品は面白いがとにかく暑かったというのが多くの感想であり、これを機に、糸満新屋敷公演においては、毎年旧正月終わりの2月か3月にやろうということになる。当然の結果である。