光りの扉を開けて

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    人権フォーラム 2020 in 肝付
    演劇「光りの扉を開けて」

    ハンセン病とエイズの人権問題について
    演劇をとおして学び、差別や偏見を乗り越え
    全ての人が「共に生きる」ための
    より良い社会つくりに貢献することを目的として
    「光りの扉を開けて」
    人権フォーラム2020in肝付を開催します。

    • オープニング
      (楠隼高校軽音楽部、鹿屋中央高校合唱部)
    • プレゼンテーション
      (広島盈進中学校 ヒューマンライツ部生徒&OG)
    • 演劇「光りの扉を開けて」

      あらすじ
    HIVに感染していることを告げられた女子高生「めぐ」。
    身近な人から差別や偏見におびえる中
    ハンセン病回復者である「八重子」と出会う。
    「八重子」から語られる想像を絶する過去。
    そんな中で生きる勇気を得るきっかけを見つけることになる。

    • フィナーレ(大合唱)

    【日時】
    令和2年2月11日(火・祝日)
    13時から15時10分まで
    (入場受付は12時30分から)

    【会場】
    肝付町文化センター 大ホール
    〒893-1206
    鹿児島県肝属郡肝付町前田1020

    【チケット】
    入場無料

    【お問い合わせ・お申し込み】
    ハンセン病問題に関するシンポジウム事務局まで
    TEL:090-1941-4012
    ※先着順

    鹿屋市 健康増進課
    (鹿屋市保健相談センター内)
    〒893-0007
    鹿屋市北田町11番6号
    電話:0994-41-2110
    FAX:0994-41-2117
    E-mail:kenkou@e-kanoya.net

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