光りの扉を開けて

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    人権フォーラム 2020 in 松山
    演劇「光りの扉を開けて」

    ハンセン病とエイズの人権問題について
    演劇をとおして学び、差別や偏見を乗り越え
    全ての人が「共に生きる」ための
    より良い社会つくりに貢献することを目的とし
    松山市、松山大学「光りの扉を開けて」上演実行委員会
    HIV人権ネットワーク沖縄の共催により
    人権フォーラム2020in松山を開催します。

    • オープニング
      (元ハンセン病患者/シンガー・ソングライター 宮里 新一)
    • プレゼンテーション
      (広島盈進中学校 ヒューマンライツ部生徒&OG)
    • 演劇「光りの扉を開けて」

      あらすじ
    HIVに感染していることを告げられた女子高生「めぐ」。
    身近な人から差別や偏見におびえる中
    ハンセン病回復者である「八重子」と出会う。
    「八重子」から語られる想像を絶する過去。
    そんな中で生きる勇気を得るきっかけを見つけることになる。

    • フィナーレ(大合唱)

    【日時】
    令和2年2月8日()
    13時から15時10分まで
    (入場受付は12時30分から)

    【会場】
    松山大学
    カルフールホール
    〒790-8578
    愛媛県松山市文京町4−2

    【チケット】
    入場無料

    【お問い合わせ・お申し込み】
    ハンセン病問題に関するシンポジウム事務局まで
    ※先着順

    ●電話の場合
    松山大学上演実行委員会
    TEL:089-926-7074
    NPO法人HIV人権ネットワーク沖縄
    TEL:090-1941-4012

    ●電子メールの場合
    jinken.forum@gmail.com

    人権啓発課
    〒790-8571
    愛媛県松山市二番町四丁目7-2
    本館7階
    電話:089-948-6604
    E-mail:jinken@city.matsuyama.ehime.jp

    【詳細】
    松山市役所ホームページ内

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